純白の行歌
物理属性ダメージアップ
Set Bonuses
2-Piece Set
物理属性ダメージ+10%。
4-Piece Set
装備者が任意の「エーテルベール」効果を受けている時、自身の会心率+10%。「エーテルベール」終了後でも、この効果は15秒継続する。装備者が[強攻]メンバーの場合、「エーテルベール」を展開、または「エーテルベール」の継続時間を延長した際、自身の会心率+10%、攻撃力+10%、継続時間30秒、重複して発動すると継続時間が更新される。
Stats
Lv. 99 Lv. 15
Lv. 99 Lv. 15
MAIN STATS
HP
732
1468
2200
SUB STATS
HPパーセンテージ
4%
10%
18%
HP
148
375
672
攻撃力パーセンテージ
4%
10%
18%
攻撃力
24
65
114
防御力パーセンテージ
6.4%
16%
28.8%
防御力
20
50
90
会心率
3.2%
8%
14.4%
会心ダメージ
6.4%
16%
28.8%
貫通値
12
30
54
異常マスタリー
12
30
54
Description
黄ばんだ紙にこの古い調べが記されている。長年にわたり、『青溟剣譜』に挟まれたまま、その作者が誰なのかは誰にも分からない。おそらくは、すでに歴史の彼方に埋もれた青溟剣主なのだろう。
01
パーティション[1]
「若かりし頃や煙雨楼にて剣を舞わせ、馬を駆りて謳う長歌は止むことを知らず」
02
パーティション[2]
「剣ひらめけば星芒はこぼれ落ち、驚いた鴻の如き影がひとすじに走る。果てしない海を、悠々と渡りゆく」
03
パーティション[3]
「中年の意気は雲と共に散り、剣を執りて深き松林に隠る」
04
パーティション[4]
「身は流れゆく水の如く、心は枯れ果てん。旧友の消息は絶え、山々に隔てられ、もはや会う術もなし」
05
パーティション[5]
「生も死も、すべては長歌として吟ずればよい。この朽ちゆく身に、名を刻む必要などあるだろうか」
06
パーティション[6]
「願わくは、剣が朝な夕なに再び鳴り響き、万里の道を再び踏み行き、闇を斬り払わんことを」