純白の行歌 物理属性ダメージアップ ID 33500 Set Bonuses 2-Piece Set 物理属性ダメージ+10%。 4-Piece Set 装備者が任意の「エーテルベール」効果を受けている時、自身の会心率+10%。「エーテルベール」終了後でも、この効果は15秒継続する。装備者が[強攻]メンバーの場合、「エーテルベール」を展開、または「エーテルベール」の継続時間を延長した際、自身の会心率+10%、攻撃力+10%、継続時間30秒、重複して発動すると継続時間が更新される。 Stats Lv. 15 MAIN STATS HP 73214682200 SUB STATS HPパーセンテージ 4%10%18%HP 148375672攻撃力パーセンテージ 4%10%18%攻撃力 2465114防御力パーセンテージ 6.4%16%28.8%防御力 205090会心率 3.2%8%14.4%会心ダメージ 6.4%16%28.8%貫通値 123054異常マスタリー 123054 Description 黄ばんだ紙にこの古い調べが記されている。長年にわたり、『青溟剣譜』に挟まれたまま、その作者が誰なのかは誰にも分からない。おそらくは、すでに歴史の彼方に埋もれた青溟剣主なのだろう。 01 パーティション[1] 「若かりし頃や煙雨楼にて剣を舞わせ、馬を駆りて謳う長歌は止むことを知らず」02 パーティション[2] 「剣ひらめけば星芒はこぼれ落ち、驚いた鴻の如き影がひとすじに走る。果てしない海を、悠々と渡りゆく」03 パーティション[3] 「中年の意気は雲と共に散り、剣を執りて深き松林に隠る」04 パーティション[4] 「身は流れゆく水の如く、心は枯れ果てん。旧友の消息は絶え、山々に隔てられ、もはや会う術もなし」05 パーティション[5] 「生も死も、すべては長歌として吟ずればよい。この朽ちゆく身に、名を刻む必要などあるだろうか」06 パーティション[6] 「願わくは、剣が朝な夕なに再び鳴り響き、万里の道を再び踏み行き、闇を斬り払わんことを」