Skills
通常攻撃 Lv.
12
通常攻撃:ランペイジスラッシュ
を押して発動:
前方に最大6段の斬撃を放ち、物理属性ダメージを与える。
通常攻撃:ここは通さない!
「支援ポイント」がある状態で
を長押しして発動:
「支援ポイント」を1Pt消費して、盾を投げることで周囲に攻撃を放ち、物理属性ダメージを与える。
スキル発動中、無敵効果を得る。
回避 Lv.
12
回避:ドリフト
を押して発動:
ダッシュで高速回避する。
スキル発動中、無敵効果を得る。
ダッシュ攻撃:猪突猛進
回避時に
を押して発動:
盾で前方に打撃を放ち、物理属性ダメージを与える。
スキル発動中、自身の被ダメージ-40%。スキル発動中に敵の攻撃を受けた時、盾でガードし後ずさりする。その後に
または
を押すと、『防御反撃』による『特殊スキル:轟きのスラスト』または『強化特殊スキル:圧倒的シールドバッシュ』を発動できる。
回避反撃:牙には牙を
『極限回避』後に
を押して発動:
前方の敵に一突きを放ち、物理属性ダメージを与える。
スキル発動中、無敵効果を得る。
支援スキル Lv.
12
クイック支援:車線変更
操作しているメンバーが吹き飛ばされた時に、
を押して発動:
前方の敵に一突きを放ち、物理属性ダメージを与える。
スキル発動中、無敵効果を得る。
パリィ支援:イージスの盾
出場中のメンバーが攻撃されそうになった時に、
を押して発動:
敵の攻撃をパリィし、ブレイク値を大量に蓄積させる。
パリィ性能はかなり高い。激しい攻撃を受けている際は、「支援ポイント」の消費量が減少する。
スキル発動中、無敵効果を得る。
支援突撃:支える剣
『パリィ支援』発動後、
を押して発動:
盾を投げることで前方の敵に強力な回転攻撃を行った後、斬撃を放ち、物理属性ダメージを与える。
スキル発動後に
または
を押すと、『防御反撃』による『特殊スキル:轟きのスラスト』または『強化特殊スキル:圧倒的シールドバッシュ』を発動できる。
スキル発動中、無敵効果を得る。
特殊スキル Lv.
12
特殊スキル:シールドバッシュ
を押して発動:
盾で前方に打撃を放ち、物理属性ダメージを与える。
スキルを発動した直後のわずかな間に敵の攻撃を受けると『ジャストガード』が発動し、今回受けた攻撃のダメージを無効化、その後『特殊スキル:轟きのスラスト』が自動で発動される。
スキル発動後、シーザーはパリィ態勢に入る。パリィ態勢継続中、自身の被ダメージ-40%。パリィ態勢で敵の攻撃を受けた時、盾でガードし後ずさりする。その後に
または
を押すと、『防御反撃』による『特殊スキル:轟きのスラスト』または『強化特殊スキル:圧倒的シールドバッシュ』を発動できる。
『防御反撃』が発動した時、スキル発動中に無敵効果を得る。
特殊スキル:轟きのスラスト
『特殊スキル:シールドバッシュ』発動後に
を押して発動:
前方に一突きを放ち、物理属性ダメージを与える。
『ジャストガード』および『防御反撃』が発動していない時、スキル発動中に中断耐性レベルがアップする。
『ジャストガード』または『防御反撃』が発動した時、スキル発動中に無敵効果を得る。
強化特殊スキル:カウンターパリィ
エネルギーが十分な時、
を押して発動:
盾で前方に打撃を行った後、強力な一突きを放ち、物理属性ダメージを大量に与える。
シールド打撃により「看破」が発動した時、あるいはスキルを発動した直後のわずかな間に敵の攻撃を受けると、『ジャストガード』が発動し、今回受けた攻撃のダメージを無効化、その後盾を一振りして反撃する。『ジャストガード』発動後に
を押すと、エネルギーを消費せずに『強化特殊スキル:圧倒的シールドバッシュ』を発動できる。
スキル発動後、シーザーはパリィ態勢に入る。パリィ態勢継続中、自身の被ダメージ-40%。パリィ態勢で敵の攻撃を受けた時、盾でガードし後ずさりする。その後に
または
を押すと、『防御反撃』による『特殊スキル:轟きのスラスト』または『強化特殊スキル:圧倒的シールドバッシュ』を発動できる。
スキル発動中、無敵効果を得る。
強化特殊スキル:圧倒的シールドバッシュ
『強化特殊スキル:カウンターパリィ』発動後、エネルギーが十分な時、
を押して発動:
盾で前方に打撃を放ち、物理属性ダメージを大量に与える。
シールド打撃により「看破」が発動した時、あるいはスキルを発動した直後のわずかな間に敵の攻撃を受けると、『ジャストガード』が発動し、今回受けた攻撃のダメージを無効化、さらにスキルの発動で消費したエネルギーが返還される。
『ジャストガード』または『防御反撃』によってこのスキルを発動した場合、再び『ジャストガード』を発動することはできない。
スキル発動中、無敵効果を得る。
攻防一転
『ジャストガード』、『防御反撃』または『パリィ支援』を発動した時、自身の衝撃力+20%、継続時間3秒。
連携スキル Lv.
12
連携スキル:ロードレイジスラム
『連携スキル』開始時に、対応するエージェントを選択して発動:
前方範囲内の敵に強力な振り下ろし打撃を放ち、物理属性ダメージを大量に与える。
スキル発動中、無敵効果を得る。
終結スキル:サベージスマッシュ
デシベルレートが『Maximum』に達した時に
を押して発動:
盾を投げることで前方の敵に強力な回転攻撃を行った後、落下打撃を放ち、物理属性ダメージを大量に与える。
シールドがある敵に命中した時、スキルの与えるブレイク値+100%。
スキル発動中、無敵効果を得る。
Core Skill
コアスキル
コアパッシブ:堅固な壁
シーザーが『強化特殊スキル:カウンターパリィ』、『連携スキル』、『終結スキル』を発動、または『防御反撃』によって『強化特殊スキル:圧倒的シールドバッシュ』を発動した時、チーム全体に自身の開幕衝撃力1400%+1400Ptのシールド「栄光の盾」を提供する、継続時間60秒。「栄光の盾」は操作中のメンバーが所持し、シールド値はチームで共有される。また、1回に受けるダメージがシールド値を超えない。
「栄光の盾」継続中、所持者の中断耐性レベルがアップする。
「栄光の盾」継続中、所持者の攻撃力+1000Pt。「栄光の盾」の効果が切れたあとも、攻撃力アップ効果は5秒継続する。
追加能力:ほとばしる闘志
チームに『パリィ支援』を発動できる他のメンバーまたは自身と同じ陣営のメンバーがいる時に発動:
シーザーが『ジャストガード』、『防御反撃』、『パリィ支援』を発動、または『通常攻撃:ここは通さない!』を発動した時、自身の半径7m以内にいる敵にデバフ効果を付与する。デバフ効果を付与された敵に対し、メンバー全員の与ダメージ+25%、継続時間30秒。
Mindscape Cinema
Materials Calculator
Move List
01
通常攻撃:ランペイジスラッシュ

02
通常攻撃:ここは通さない!
(支援ポイントが溜まっている状態で長押し)03
特殊スキル:シールドバッシュ

04
特殊スキル:轟きのスラスト

05
強化特殊スキル:カウンターパリィ

06
強化特殊スキル:圧倒的シールドバッシュ

07
強化特殊スキル:圧倒的シールドバッシュ(防御反撃)
(パリィ支援の発動条件を満たした時)

08
ダッシュ攻撃:猪突猛進

09
回避反撃:牙には牙を
(極限回避成功)

10
連携スキル:ロードレイジスラム

11
終結スキル:サベージスマッシュ

12
支援スキル:車線変更
(クイック支援の発動条件を満たした時)13
パリィ支援:イージスの盾
(パリィ支援の発動条件を満たした時に)14
支援突撃:支える剣
(パリィ支援を発動した後に)Profile
Character Details
同時に成長途上の「君主」でもあります。
パワフルかつ豪快、竹を割ったような快活な性格から、
郊外の人々に尊敬され愛されています。
また一見我が道を行くように見えて実際は他人の意見に耳を傾け、
誰の提案であろうと、それが有効なものであれば
シーザーは積極的に実践しようとします。信頼できるとみた人間に
対しては極度に心を許す傾向があり、ひとたび相手を認めると
自身の勢力に加えたがり、何もかもを隠そうとはしなくなります。
(推測:彼女にとって、現在のあなたはこの状態だと思われます)
シーザーの父親は彼女が物心ついた頃にはすでに行方不明であり、
母親も病気で亡くなっています。そのため彼女は子供時代から
放任主義であるビッグダディのもとで、制約もなくのびのびと自由に育ちました。
その他、シーザーは恋愛に関することに奇妙な興味を抱いているようです。
彼女と親しくなりたいのなら、この話題で彼女と話してみることを推奨します。
Close Trust Rank Agent Intel
「カリュドーン」は郊外でも伝説的な名声を誇っていたチームであり
「カリュドーンの子」もそれにちなんで名付けられたものです。
また、シーザーの弱点は注射です。
「細くて、小さくて、刺す時はチクッとする、そのくせ
血はちゃんと出やがる…陰湿すぎやしねぇか?
おかしいだろ、卑怯者の極みだぜ!」とのこと。
Cooperation Notes
Belle
ビッグダディさんはインテリっぽいっていうか、シーザーとはまたちょっと雰囲気が違うよね…
でも、ことわざを間違えちゃうシーザーもかわいいよ!
Wise
郊外の覇者から信頼を得られるなんて滅多にないことだ。この縁を大切にしよう。もちろん、
彼女のタイプミスが減ってくれるに越したことはないけれど。
Impressions
· シーザー(の弱点)がわかってきたかも…?
· シーザーとは単なる友達というより、苦しみを共にした仲…?
· シーザーといる時はいつも気を抜いていられる。これぞ「気の置けない仲」だね。
Fashion
未熟なドンは烈火の戴冠を迎えたが、今もなお自分の足で、郊外の砂礫を練り歩いている。
そっと鍵盤に触れれば、砂色の旋律が希望を乗せた大地に行き渡っていく。




